燃えろ!!女子プロレス!! Vol.05【キャットファイトレビュー】

キャットファイトレビュー


燃えろ!!女子プロレス!! Vol.05【キャットファイトレビュー】

リングに上がった瞬間から、火花が散る予感がした。勢いに乗るファイヤープロモーションが電撃参戦させた元女闘美Xアイドルファイター、押野愛子。黒いビキニに身を包んだそのボディは、アイドルらしいスレンダーな曲線美を誇り、ファンからは「愛子ちゃーん!」の黄色い声援が飛ぶ。一方、対戦相手はSM女王として君臨する滝川真央。赤いレザー調のマイクロビキニが彼女のグラマラスな肉体を強調し、妖艶な視線で愛子を射抜く。ゴングが鳴る前から、二人は睨み合い、互いの胸を突き出して威嚇。愛子が「女王様気取りかよ!」と挑発すれば、真央は「可愛い子猫ちゃんを躾けてあげるわ」と不敵に笑う。この時点で、ただのプロレスじゃない。女のプライドを賭けたキャットファイトの幕開けだ。

序盤は愛子の勢いが爆発。ロープ際で突進し、真央の髪を鷲掴みに引きずり回す! 長く美しい黒髪が乱れ、真央の悲鳴が響く中、愛子は容赦なくビンタの嵐を浴びせる。パチン! パチン! と白い肌に赤い手形が浮かび、真央の頰が腫れ上がる。愛子はさらに真央のビキニトップを掴み、引きちぎろうとする。布地がビリビリと裂け、豊満な乳房がこぼれ落ちそうになり、観客は大興奮。汗が飛び散り、二人のボディがテカテカに光る中、愛子は真央をコーナーに押し込み、膝蹴りをボディに叩き込む。真央の腹部が凹み、うめき声を上げて崩れ落ちる。愛子優勢で、早くも女王のプライドが砕かれそうな雰囲気だ。

しかし、中盤で風向きが変わる。真央のSM女王の本能が目覚め、カウンターのコブラツイスト! 愛子の細い腰を抱え上げ、背骨を捻り上げる残虐技。愛子の可愛い顔が苦痛に歪み、「あぁっ! 痛いっ!」と絶叫。真央は耳元で囁く。「まだまだよ、子猫ちゃん。もっと鳴きなさい」。汗まみれのボディが密着し、真央の太ももが愛子の股間に食い込むエロい締め上げ。愛子は必死にロープに手を伸ばすが、真央は容赦なく引き戻し、STFへ移行! 顔面を股間に埋め、首を反らせる。愛子の鼻息が真央の秘部に当たり、女王の匂いが充満。屈辱の汗が滴り、愛子のビキニボトムがずり下がり、ぷっくりしたヒップが露わに。観客は「もっと締めろ!」と熱狂。

攻守が何度も入れ替わる激闘。愛子が脱出して弓矢固めを仕掛け、真央の柔軟ボディを弓なりに反らす! 真央の乳首がビキニから飛び出し、汗で濡れた肌がリングに滑る。愛子は髪を引っ張りながら「降参しなよ!」と叫ぶが、真央は耐え抜き、顔面騎乗で逆転! 愛子の顔を股間に押し付け、腰をグラインド。むわっとした熱気と汗の味が愛子を襲い、「んぐっ! やめ…て…」と悶絶。真央はさらに踏みつけを加え、ハイヒールで愛子の腹を踏み荒らす。ビキニが完全に破れ、裸同然の二人が汗だくで絡み合う。ビンタ、髪引っ張り、服破りの応酬でリングは戦場と化し、女の獣性が剥き出しに。

クライマックスは真央の女王復権。愛子を再びコブラツイストで捕らえ、STFのフルバージョンで顔面を股間に固定。愛子はタップ寸前まで追い込まれ、涙目で「もう…無理…」と喘ぐ。真央は勝ち誇った笑みを浮かべ、弓矢固めでトドメの屈辱。愛子のボディが極限まで反り、秘部が丸見えのポーズでギブアップ! 真央の勝利。試合後、真央は愛子の顔に跨がり、汗まみれの尻で顔面騎乗のフィニッシュ。愛子は女王の匂いにまみれ、完全敗北の屈辱を味わう。アイドルファイターのプライドは粉砕され、真央のSM支配が完璧に決まった一戦。技のエロさとドラマチックな逆転劇、汗と肉体のぶつかり合いが最高潮のキャットファイト傑作盤だ!

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