ファイヴ・クライマックス・マッチ プロレス編 VOL.5【キャットファイトレビュー】
ミラクルMの誇る究極の女性プロレスシリーズ「ファイヴ・クライマックス・マッチ プロレス編」第5弾! 今回は、グラマラスボディの女王・桜井美月(B90-W60-H88、黒髪ロングの妖艶美女)と、ムキムキアスリートボディの挑戦者・丸藤さやか(B86-W58-H86、ショートカットの野生児)が激突! リングに上がった瞬間から、互いの視線が火花を散らし、観客の熱気が爆発。ルールはノーガードのファイヴクライマックス形式で、5回のピンフォールチャレンジを制した方が勝利。汗と肉欲が絡み合う、究極のキャットファイトプロレスが今、幕を開ける!
ゴングが鳴ると、さやかが先制攻撃! 素早いタックルで美月をコーナーに押し込み、ビンタの嵐を浴びせる。パチン! パチン! と頰が赤く腫れ上がる音が響き、美月の唇から唾液が飛び散る。「この野郎!」と美月が反撃、さやかのショートヘアを鷲掴みに引きずり回す。髪をブチブチと引き抜きそうな勢いでリングを一周、観客の「もっとやれ!」コールが沸き立つ。さやかは耐えに耐え、カウンターのドロップキックで美月の豊満な胸を直撃。ビキニトップがずり上がり、汗まみれの乳房がプルンと露出! 美月は恥辱に顔を歪めながらも、さやかを捕まえてクロス式キャメルクラッチを極める。新技の餌食となったさやか、背中を反らされながら悶絶。美月の太ももがさやかの首を締め上げ、汗が滴り落ちてさやかの顔を濡らす。「あぁっ、苦しい…!」さやかの喘ぎがエロく響き、美月はニヤリと笑ってさらに締め上げる。
中盤戦はグラウンドの攻防が白熱! 美月がさやかを抱え込み式逆エビ固めに持ち込み、両足をロックして背骨を捻り上げる。さやかの筋肉質ボディがビクビク痙攣し、汗がリングに飛び散る。耐えたさやかは脱出後、蜘蛛絡みで美月の腕と脚を絡め取り、関節を極めまくる。美月の白い肌が赤く染まり、苦痛の叫びが「いやぁぁっ!」と漏れる。ここでさやかが大逆転のジャイアントスイング! 美月を肩に担ぎ、リングを5回転。美月の黒髪が乱れ飛舞し、着地した瞬間ビキニボトムが裂け、股間が丸出しに! 観客大興奮の中、さやかは顔面騎乗で美月を押し潰す。汗だくの尻肉が美月の鼻と口を塞ぎ、むせ返るような匂いが充満。「舐めろよ、この雌豚!」さやかの屈辱プレイに、美月は悶えながらも舌を這わせざるを得ない。
しかし、美月の逆襲が炸裂! パワーボムでさやかをマットに叩きつけ、続けてアルゼンチン・バックブリーカー。さやかの細い腰を抱え上げ、膝にのせて背中を反らせる。さやかの絶叫がリングにこだまし、汗が美月の胸を伝って滴る。美月はさらに踏みつけ攻撃、さやかの腹と胸をハイヒールで踏み荒らし、「お前なんか私の足元にも及ばないわ!」と嘲笑。服破りのクライマックスでさやかのビキニをズタズタに引き裂き、裸体を晒させる。さやかは這いずり回るが、美月は髪を掴んで引き起こし、最終兵器のクロス式キャメルクラッチでトドメ。5回目のピンフォールカウントが3を叩き、桜井美月の勝利!
この試合は技のエロさと激しさの極み。グランド技の密着感が汗と肉体の摩擦を最大限に引き出し、大技のインパクトが屈辱のドラマを演出。美月の女王気質とさやかの野生児ぶりがぶつかり合い、観る者の股間を熱くさせる神試合。ミラクルMのクオリティは健在、次弾も期待大!
▼ このキャットファイト動画のサンプル・本編はこちら ▼


コメント